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Cobolerのリプレイ置き場

趣味のテープ起こしを活かした、TRPGのリプレイ置き場でございます。

UPされた記事はいつ書き直されてもおかしくない状態で公開されています。 あと、記事を上書きで更新することが多いです

※BL注意「Devil to the Fellow Travelers」 その6

無理のないペースで書くと言いながら、けっこう無理してたかもしれない。まあいいか。

エンディングフェイズ

ヒロインとのエンディング

GM:どうでも良い方のエンディング行きましょうか!紅ちゃんとのお話しに!
隠瀬院:じゃあ、「あぁ^~、心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」!ハハハ!(笑)

f:id:Coboler:20160819210127p:plain

宵ヶ崎:助けた直後に!
雅也:ぴょんぴょんしたよ!やったね!(笑)
隠瀬院:じゃあ、満面の笑みで姫抱っこして帰ります。
宵ヶ崎:ふぇ~。くーらくーら。
GM:じゃあ、牧島が震える声で。「それ、俺の…」(笑)
隠瀬院:ハハハ!(笑)
宵ヶ崎:少なくとも、お前のではないと思う!しかし、未だにミクの服なのか。
水無川:牧島さん、他に服はないんですか?
GM:じゃあ、引いても良いよ。
宵ヶ崎:よし!じゃあ引こう。残り何枚?
隠瀬院:残り3枚!
宵ヶ崎:って事は、内2枚があれ?(GMを見る)
GM:そうなるな。
隠瀬院:え!?良いの出してくださいよ!
GM:え、良いのなんか無いよ。
隠瀬院:「あれ」っていう事は!とっておきが残っているって事でしょう!?(笑)
GM:いや、とっておきってなもんじゃないよ!?普通普通!
宵ヶ崎:よし、じゃあ1枚引いてもらおう。
隠瀬院:美味しいのあるの!?最後くらい任意で選ばせて…!(笑)
GM:大丈夫ダヨ!任意で選んでも、大して面白いの無いから!(笑)
雅也:おっとぉー!?(笑)
隠瀬院:…【ペアルック】…?
一同:ハハハ!(笑)
雅也:今の服は!?今の服はタキシードだったはず!
隠瀬院:違う!今の服は、見た目は普通の強化ビジネススーツだから!
宵ヶ崎:最後にそれが来たか!
GM:最後に来たら面白いなって、思った。えーっとですね、最後に残ったのは【ウェディングドレス】白と黒なんですよ。
隠瀬院:ホァーッ!!(笑)そこでこれかい!!
雅也:えーっと、ゴシックと、正統派!?
GM:それを見事に避けるっていう。何なんだよこの神のドロー!!(笑)
隠瀬院:すごいね!!(笑)
宵ヶ崎:すごいなって思いましたよ!
GM:なので、インセインが着てた上着を、羽織っているとか、そういう状態なのかなと。
宵ヶ崎:なるほど。
水無川:たしか、背広…
隠瀬院:何か、無体な格好をさせられてるから、とりあえず上から着せておこう!
宵ヶ崎:はうー。1日疲れた!快楽の香気でくらくらするし!何してんだインセインー。うぇー。
GM:本気で怒ってたの?
隠瀬院:本気で怒ったから、こういう状態になるんだよ。だから牧島にも春日にも嫌な目に遭ってもらったよ。
GM:いや、普通普通。
隠瀬院:普通か!(笑)
宵ヶ崎:久しぶりに、牧島に攻撃が当たった!楽しかったー。と言う訳で、今はインセインに姫抱っこされてる状態なんですよね。
GM:そうです。
宵ヶ崎:「インセイン。」呼びかけますけど。腕の中で。
隠瀬院:「え、何?」にっこにっこ。
宵ヶ崎:「うー、こっち来い。」ぐいぐい。
隠瀬院:え?至近距離じゃん。
雅也:もっと至近距離になる?
宵ヶ崎:このまま勢いで。もうちょっと顔を近づけてもらえます?
隠瀬院:じゃあ近づけます。「なに?」
宵ヶ崎:じゃあ、こっちも近づけて。そのままチュッと。
隠瀬院:嘘ォォォォ!!
GM:そこは頭突きじゃないの!?
宵ヶ崎:ここはもう勢いでやっとかないと!
GMヘッドバットじゃないの!?
水無川:おめでとうー!(拍手)
隠瀬院ヘッドバットか!されてもおかしくは無いと思っていた!あー、とりあえず、足元から崩れて、そこに倒れそうになる。
宵ヶ崎:紅ちゃんは落とします?
隠瀬院:落とさないけど、腰が抜けます!足腰弱ぇ!
宵ヶ崎:あれだよ。紅ちゃんは今、快楽の香気で、頭が半分働いていませんよ!(笑)
隠瀬院:そんな状態なの、今!?
宵ヶ崎:至近距離で使われたらそうなるかなーって。
隠瀬院:ああ、そうなるのか。あ、しまった。美味しいーー!!(?)
宵ヶ崎:しまった、というか。「お前、ストレートに言わないと絶対勘違いするタイプだろうからな!」とPC発言で。「そう思ってだな、その、まあ、あんまり言葉は得意じゃないから、態度で表してみた。」
GM:拍手し続けるPC2。サムズアップするPC5。
隠瀬院:「…ウワァー!!大好きだよぉ~!」どう頑張っても涙目!
宵ヶ崎:ハハハ!みんなでサムズアップだ!(笑)
隠瀬院:ありがとうございます!
宵ヶ崎:「嫌?」と。
隠瀬院:いやもう…ありがとうございます!!
宵ヶ崎:「何だよ、ありがとうございます。って。」突っ込みながら。ちょっと…嬉しいな!紅ちゃん的にも!
雅也:もっと喜んだら良いと思うよ!
宵ヶ崎:姫抱っこされてると、動けないんだよな。
隠瀬院:ですね。
水無川:手を伸ばすことはできる?
宵ヶ崎:じゃあ、ぎゅっとしておきましょう。
隠瀬院:じゃあ、立てるようになるまでは姫抱っこで!
宵ヶ崎:だめだな。楽しい!
隠瀬院:言わなければいけない事をすっかり忘れていた。「僕のせいでこんなことになって、本当にごめん。」落ち着いたところで、言いますよ。「何かもう、色々ありすぎて…紫乃さんにも何も言えないまま1日経ってしまって…本当にこんなことになって、ごねん。」
宵ヶ崎:まあまあ、その、誘拐だ何だっていうのは、私が買った恨みもあるから、お前が謝る事じゃないだろう。
隠瀬院:「言われてみれば…そんななりゆきだった気もする…。」と、2~3年前の事を思い出しながら言います。
宵ヶ崎:春日と戦った時…私自身はダイスを振っていないんだよな。メタいことを言うと。
隠瀬院:そういえば!そうだった!!
宵ヶ崎:インセインの猫アタックで、αトランスを取って行ったんだよね、っていう。私の春日とのファーストコンタクトの印象は超薄い!
雅也:出てきてすぐやられたと。
隠瀬院:いやぁ~、それにしても、メイド服、めっちゃ可愛かった…。
宵ヶ崎:あっ!!やっぱり写真全部見てたのかお前!?
隠瀬院:見てたに決まってるじゃないかぁ~!一応UGNのサーバーにも送っ…ごにょごにょ
宵ヶ崎:待った!何て言った!
隠瀬院:「サーバーにも送ってるんだけど、あれは全部消してもらうよ。心の中に!とどめてはおくけど。」という事で、セッション後の経験点を使って、メモリーを取ります。「コスプレ紅ちゃん」の。
宵ヶ崎:ハハハ!(笑)
雅也:そっち!そっち!?(笑)
GM:酷いなそれ!(笑)
宵ヶ崎:いや、良いけど!(笑)わりと面白系コスプレもしていたし、メモリーには残るのか?
隠瀬院:記憶には残ります!「水着を見た時は、鼻血が出るかと思ったしね!」
宵ヶ崎:うわぁー…って感じの顔をしていますけど。
隠瀬院:だって!いきなり水着なんだよ!?
宵ヶ崎:うん。私も水着着せられるとは思ってなかった。
隠瀬院:私もです。これはプレイヤー発言で。
GM:それは何?ずっと二人で話しながら歩いている感じ?
隠瀬院:そんな感じ。
宵ヶ崎:ですかね。どこ行きます?このまま。
隠瀬院:どこだろう?
宵ヶ崎:で、エンディングと。

PC5のエンディング

GM:シナリオのことすっかり忘れてた。ヨハンから電話あり。礼を言われるシーン。「俺だ。結果は聞いた。なかなかやるじゃないか。」
雅也:そりゃあ、当たり前だろ!俺たちは強いんだ。えっへん!(笑)
GM:「ああ、そうだな。まあ俺も見込んだやつだから、当然だろう。」とりあえず、お礼にお菓子が送られて来る予定です。
荒也:わーい!
雅也:わーい!じゃあ、電話が切れる前に、「貸しひとつなー!」プチッ。
GM:切った?じゃあ、「菓子で返すなー。」
荒也:ダジャレかい!
GM:お菓子で返された。
雅也:ダジャレかよ!
ヨハン:何か文句あるのかよ!
雅也:「色々ある!でも次に会ったときにまとめて言うからなー!じゃあな!」ブチッ。
荒也:ハハハ!結局切った。(笑)
隠瀬院:じゃあ出てきます。
雅也:おお?ちょっと早めに切ってしまった。
隠瀬院:「コードウェル派的にも、パーガトリーは気に入らなかったんだろうねー。自分のところで処理はできないから、UGNイリーガルに電話をかけて来てたのか。なるほどねー。」後ろから、嫌味な声が聞こえてくる。
雅也:あ、じゃあスピーカーフォンにしておく。
ヨハン:ああ、利用させてもらった。
隠瀬院:「ああ、以上です。特に話すことはありません。」と言う。(笑)

PC4のエンディング

GM:査問会が開かれておりまして、PCじゃなくてパンダさんが、
雅也:パンダさんか。
GM:パンダさんが、PC2というか、「水無川が裏切者だと思うか?」「違うでしょう。」「じゃ、そういう事で。」という話が行われています。(笑)
荒也:ハハハ!早っ!(笑)
隠瀬院:軽っ!
GM:一応、話になってはいるけど、PCでもないしね。霧谷さんの方が、「水無川さんは、明確にディアボロスの勧誘を断っています。これ以上の証拠は要りますか。」まあ、そんな感じで。次、3枠。

PC3のエンディング

荒也:はーい。
水無川:荒也君。
GM:と思ったんだけど、全部要らないと思うの。(笑)
荒也:バサッと切り捨てた!(笑)
GM:嚆矢と何かする?ラブシーン?
荒也:ラブシーンってどういうことだ!
GM:デートシーン?
荒也:今は要らない!このリプレイがR18になりかねない!
隠瀬院:そうですね。
雅也:見せられないよ!はい!(笑)
嚆矢:優歌に酷いことをしてしまったな。
荒也:俺、何か出来る事無いかなぁ。俺たちに救えるものなんて、結局ちょっとしか無いんだな。
嚆矢:そうだな。
荒也:「でも、そのちょっとにお前が居たっていうのは、嬉しいな。」って言って、肩にトン、と頭を。
GM:じゃあ、ちょっと抱き寄せます。
荒也:おおー。けっこうビターエンドになっちゃったな。

PC2のエンディング

GM:っていうところで、シーンを切ります。2枠で。
水無川:はい。
GM:エージェントが君のもとにやって参ります。「支部長、大変です。またFHが!ディアボロスが出たと…」
雅也:あれっ!?
荒也:おおー!死んだはずなのにー!(笑)
GM:「なんでも、インセインのもとに向かっているとのこと。」
水無川:また先生のところに!?
GM:「あの爆発を生き延びたんですかねぇ?」
水無川:まあ、生き延びてもしょうがないような人ですから…。
荒也:人なのか?
雅也:形状記憶合金だったりして。(笑)
水無川:まあ、いつもの事だと思って…。
GM:他に何かやる事とかはありますか?
水無川:エージェントに去ってもらわないと。
GM:じゃあ、去った。
水無川:「パーガトリーさん、元通りの悪魔じゃなくても、あなたの好きな人は不滅ですよ。」みたいな感じ。「あなたが悪魔になる必要なんて、最初から無かったんですよ。」
GM:じゃあ、そこで切ります。

PC1のエンディング

隠瀬院:えっと、自分のエンディング来ました?
GM:通常のエンディングは普通にやっておきますか。恭二が出てきてこんにちは。♪
隠瀬院:その前に購入判定をしたいんですよ!(笑)
荒也:何の?
隠瀬院:大型バイク。
荒也:なぜ!?
GM:ああ、良いよ。購入判定しなくても。
隠瀬院:ですか?じゃあ、買ったって事で。満面の笑みで、「いやぁ~、今回はありがとうねー!何かお礼に、ほしいものがあったら、何でも買うよぉ~!」
雅也:ああっ!バイク!!(笑)
荒也:そういう事かー!(笑)
隠瀬院:OK!!
雅也:弁償のバイクー!(笑)
荒也:じゃあ、「肉ー!」と言います!
隠瀬院:「ああ、お肉ね!OK、OK。これあげるから、何でも買ってきなよ。」と言って、キャッシュで2万円くらいあげた。はい。(笑)
荒也:すごいぞ雅也!
雅也:今日は焼き肉だ!A5ランク!A5ランク!(笑)
隠瀬院:ふう。それで、春日が出てきてこんにちは。ですよね。
春日:インセイン!私は帰ってきた!
隠瀬院:ああ、よかった。やっぱりあなたは生きていると思ってましたよ。あなたは男塾のOBか、そうでなければ、T-1000型ターミネーターなんだろうと思ってました。
雅也:(笑)
春日:その程度のものと一緒にしてもらっては困る!しかし、パーガトリー程度ではお前を殺せなかったか。むしろ安心したよ。私を誰だと思っている?悪魔と呼ばれた不死身の男だ。何回お前との戦いで生き残ってきたか分からん。数えてみるが良い。
隠瀬院:えーっと…3回?
GM:もっと多い方が良い?
隠瀬院:5、6回くらいにしておきましょうか。
GM:見えないところで30回くらい戦いっている?
荒也:めっちゃ負けてる。
隠瀬院:前から思っていたんですけどね。あなたの昔の上司、マスターレイスがお亡くなりになってから1年くらい経ちますが…あなたはまだご健在でいらっしゃる。どっちかって言うと、あれからまだ生きているあなたの方が、勝っているんじゃないのかって、僕は思っていますよ。
GM:「まあな。」と言って、まんざらでもない表情で。「今日会いに来たのは他でもない。お前に宣戦布告に来たのだ。」何度目かは知らないが!(笑)「これで障害が取り除かれた。これでお前と、お前たちUGNと、必ず決着を付ける!」毎回ついている気がしなくもない。(笑)「一度は共に戦った仲だ。だからこそ宣言に来た。次は戦場でな!インセインよ。」
隠瀬院:はっはっはっは…それでは、受け取っておきましょう。
GM:その夜。飲み屋で会いました。あっ。
荒也:ハハハ!(笑)
隠瀬院:もう駄目だ!一人で飲み屋に行かないって誓ったんだ!(笑)
GM:じゃあ、コンビニで会いました!
隠瀬院:最悪だ!(笑)
雅也:なんでコンビニに居るんだ!
GM:コンビニくらい行きますよ!(笑)
水無川:食べ物くらい買いますよ!(笑)
宵ヶ崎:あれだ、付いて行って良いですか?
隠瀬院:じゃあ、そういう事にしよう。

春日:あ。
隠瀬院:あ。…彼女ができました!
春日:…おめでとう。
宵ヶ崎:「…はい。」みたいな。…ハハハ!(笑)気まずいー!(笑)
GM:じゃあ、後ろから牧やんが二人を見ながら。「え、何?くっついたの?」
隠瀬院:そこですかさずソバットォォォ!!
宵ヶ崎:肘鉄!(笑)
GM:蹴って来るの!?(笑)
雅也:ダブルで食らえば良いんじゃないかな?(笑)
牧島:え!何で?何でこんなひどいことするの!?
隠瀬院:ちょっと外へ行こうか!
牧島:ひどーい!二人をくっつけるために一芝居うったっていうのに!
宵ヶ崎:芝居じゃなかっただろうお前!!
牧島:うんまあ、半分ガチでした。
雅也:コンビニの裏に行こうか!(笑)
宵ヶ崎:何だその校舎裏来いや!みたいな。(笑)
隠瀬院:コンビニの裏にはゴミ捨て場があるじゃないですか!
宵ヶ崎:そっか!そういう事か!(笑)
雅也:と言う訳で、牧さんの悲鳴が聞こえてきたあたりで終わり。
宵ヶ崎:「インセイン!これからもよろしくな。」と言って、手を握って。
隠瀬院:「よろしくお願いします!」抱きつきます。
雅也:やったー!
宵ヶ崎:イェー!というわけでシーン終了か。
隠瀬院:ですね。ありがとうございました!
宵ヶ崎:ありがとうございます!
水無川:おめでとうー!(拍手)
隠瀬院:何だこれー!嫌味な野郎をRPしまくっただけになった気もする!
GM:まあ、まあ。では、これにてBL4話、「Devil to the Fellow Travelers」これにて終了させて頂きます。ありがとうございましたー。
一同:ありがとうございましたー。

感想

今回の《BLフレーム》キャンペーンは、PC1が卒業して一旦終わりです。なんと言うか、1話が始まった頃には予想もしてなかった形で終わったと思います。インセインのロールプレイは本当に大変で、あまりにも面倒なのでプレイヤーが匙を投げてしまい「インセインをジャーム化させてラスボスにする」という案が現実になろうとしてた時期もありました…具体的に言うと、今年の1月下旬。しかし、《ハートレスメモリー》のセッションが始まり、紅ちゃんの設定が固まりはじめた頃にウルトラE難度とでも言うべき方向転換が起こり、今回のセッションに至りました。牧島というかGM、そしてPL諸氏には感謝してもしきれません…。そしてごめんなさいm(_ _;)m
どうでも良いのですが、今回のセッションが開催された富田町会館は、「あぁ^~」の元ネタにも登場する「裁判所の裏の公園」の近所であることに気づき戦慄しました。これはBLならぬガチホモ案件でした。岡山にもこんな有名人が居たんだなあ。と思いました(小並感)。*1

おまけ

使われずに捨て札になったシチュエーションカードには、以下のようなものがありました。

  • 顔を不用意に近づける
  • 髪の毛を整えてやる
  • 大声で思いを伝える
  • 私にとってはごほうびです
  • 送り狼
  • エンダァァァ
  • 障子を慎太郎開け

総セッション時間:5:20:05 書き起こしに要した日数:20日

*1:そして小並感というネットスラング自体も、淫夢が元ネタと知るガチホモネタスパイラル

BLセッションをするときは、必ずプレイヤーの地雷についてリサーチするんやで。せんかったら死ぬで。(ブログ主からのメッセージ)